毎年2月12日は、1968年に大塚食品ボンカレーが誕生したことを記念して「ボンカレーの日・レトルトカレーの日」と制定されています。「カレーなる本棚®」としてレトルトカレーを300種類以上販売している北野エース カレー部として、レトルトカレーをもっと楽しむアイデアが欲しい!
そんな想いで集まったカレー部員7名で、
「北野エース カレー部流!レトルトカレー盛り付け7変化」
1 定番の安心感!ハーフ&ハーフ
カレーライスと聞いてイメージするのはこの形のはず。左右の差はあれど、これが私達の頭に深く刻まれたカレーライスの定番盛り付けスタイルではないでしょうか。
2 これぞ山盛!マウンテンルウ
山型に盛りつけたライスの上から、豪快にカレーをかけるスタイル。ご飯とカレーは分けたい…チームとは逆の方向を行く盛り付けです。
3 たまには向きを変えて・浜辺盛り
「そういえば、どうしてカレーライスといえばあの形なんでしょうね。」素朴な疑問のつぶやきから向きを変えてみようと提案されたスタイル。図らずも砂浜に打ち寄せるさざ波のように見える盛り付けは、どこかノスタルジックな想いを感じます。
4 白米を守る!お堀盛り
“マウンテンルウ”に対抗するかのごとく誕生した“お堀盛り”。天に向かって高くこんもりと盛られたライスを守るように、ライスの周囲をカレールウが囲みます。ライスを崩しながら食べるもよし、少しずつカレーをかけて食べるもよし。
5 常識を突破!あいがけ風
最近レトルトカレー界のトレンドにもなっているあいがけカレー。どうしてもあいがけカレーが食べたい時、手元に1種類しかなくても大丈夫!盛り付けをこの形にしてしまえば、気分はあいがけ!
6 頭脳派!ストライプ盛り
食べ進めていくと、ライスだけが余ってしまった…と己のペース配分に対して悔しい気持ちになることも。ストライプ盛りなら、盛り付けの段階からカレーとライスのペース配分が可能です。
7 案外機能的!リング盛り
ドーナツのようにぐるっと盛られたライス、中央にはカレー。ポップな見た目とは反対に、外周のライスには最後までカレーが染み込みにくく、中央にカレーが集まることでルウも冷めにくい、機能的な盛り付けです。
2月12日のレトルトカレーに続いて、3月2日はご当地レトルトカレーの日とされています。
ぜひ皆様も、自分流の盛り付けスタイルでレトルトカレーをお楽しみください!
そんな想いで集まったカレー部員7名で、
「北野エース カレー部流!レトルトカレー盛り付け7変化」

1 定番の安心感!ハーフ&ハーフ
カレーライスと聞いてイメージするのはこの形のはず。左右の差はあれど、これが私達の頭に深く刻まれたカレーライスの定番盛り付けスタイルではないでしょうか。
2 これぞ山盛!マウンテンルウ
山型に盛りつけたライスの上から、豪快にカレーをかけるスタイル。ご飯とカレーは分けたい…チームとは逆の方向を行く盛り付けです。
3 たまには向きを変えて・浜辺盛り
「そういえば、どうしてカレーライスといえばあの形なんでしょうね。」素朴な疑問のつぶやきから向きを変えてみようと提案されたスタイル。図らずも砂浜に打ち寄せるさざ波のように見える盛り付けは、どこかノスタルジックな想いを感じます。
4 白米を守る!お堀盛り
“マウンテンルウ”に対抗するかのごとく誕生した“お堀盛り”。天に向かって高くこんもりと盛られたライスを守るように、ライスの周囲をカレールウが囲みます。ライスを崩しながら食べるもよし、少しずつカレーをかけて食べるもよし。
5 常識を突破!あいがけ風
最近レトルトカレー界のトレンドにもなっているあいがけカレー。どうしてもあいがけカレーが食べたい時、手元に1種類しかなくても大丈夫!盛り付けをこの形にしてしまえば、気分はあいがけ!
6 頭脳派!ストライプ盛り
食べ進めていくと、ライスだけが余ってしまった…と己のペース配分に対して悔しい気持ちになることも。ストライプ盛りなら、盛り付けの段階からカレーとライスのペース配分が可能です。
7 案外機能的!リング盛り
ドーナツのようにぐるっと盛られたライス、中央にはカレー。ポップな見た目とは反対に、外周のライスには最後までカレーが染み込みにくく、中央にカレーが集まることでルウも冷めにくい、機能的な盛り付けです。

2月12日のレトルトカレーに続いて、3月2日はご当地レトルトカレーの日とされています。
ぜひ皆様も、自分流の盛り付けスタイルでレトルトカレーをお楽しみください!
