エースにしか、できないこと。 We can do it.

エースのコンセプトは、とてもシンプルです。お店を訪れるお客様が、目的の物を納得したお値段で、快適に、楽しく、買うことができるように。そのための店をつくること。商品を揃えること。会社として店をサポートすること。そのためには、何をしても構いません。権限は、すべて現場に委ねています。だから、他社は絶対やらないことも、業界では非常識と言われることもやってきました。それぞれの社員の「こんな店にしたい」という情熱を持って走る様子をご紹介しましょう。

こだわりをつくる人

お客様と深く関わるからこそ、他にはない情報を発信できる。

店長 佐藤拓矢の場合 01

衝撃を受けたのは、説明が絶対に必要な商品ラインナップ。

私は学生時代に、百貨店が経営するスーパーでアルバイトをしていました。「北野エース」と同じく高価なこだわり食材を扱っており、そのグロッサリー部門を担当。「この商品、おいしいの?」といったお客様の質問にお答えするなど、接客の仕事が面白くて、就活でも食品を扱う小売業界を志望しました。3社から内定をいただき、就活もひと段落した頃、偶然あるテレビ番組で北野エースが紹介されているのを見て、衝撃を受けました。
社長のお話やエースのコンセプトも興味深かったのですが、私が気になったのは背景に映っていた商品棚。グロッサリー部門を担当していた私も知らない商品がずらりと並んでいるのを見て、「このラインナップだと、お客様に味や使い方などを詳しく説明しないと絶対に売れない。それで業績が伸びているということは、間違いなくお客様との関わりが深いはず」と感じたのです。その後、会社説明会に参加。店舗にも足を運び、その商品ラインナップをあらためて眺めた頃には、すっかりエースのファンになっていました。

こだわりをつくる人

店長 佐藤拓矢の場合 02

今では私の名前を覚えてくださっているお客様は10人以上に。

入社後の配属は北野エース東京スカイツリーソラマチ店。ここは日持ちのよい常温保存の商品など、観光客向けのラインナップでしたが、2年目に副店長として異動となった北野エースアトレ亀戸店は、下町エリアとあって年配の常連客が多く、豆腐や牛乳、卵など、日配食品も充実させています。常連のお客様とコミュニケーションを取る時間が増えたこともあり、「私の名前を覚えてくださるお客様を10人作ること」という目標を掲げました。普通はスーパーのスタッフの名前なんて誰も気にしないですよね? でも、名前を覚えてもらえるくらいお客様と関わることで、リピーターを増やしていきたいと考えたのです。
力を入れたのは、お客様へのお声掛け。「何かお探しですか?」そんなアプローチからお客様のご要望をお聞きし、店頭になければ店長と相談して仕入れたこともあります。たとえ商品一個であってもお客様のニーズに応えられるのは、店舗にも仕入れ権限のあるエースだからこそ。アルバイト時代は、商品がなければ「ないです」で会話は終わっていましたが、エースでは「お時間はいただきますが、お取り寄せしますよ」など、以前より長く、深く接客できます。今では私の名前を覚えてくださっているお客様は10人以上。大阪にお住まいで、関東に来た時にわざわざ立ち寄ってくださる方もいるくらいです。

こだわりをつくる人

店長 佐藤拓矢の場合 03

地域のお客様のニーズに応える情報発信地になっていきたい。

2016年2月からアトレ亀戸店の店長に。これまでは担当部門の商品や売上、パートさんの管理をしていましたが、今は全部門の動きを把握しながら、社員やパートさんからの意見や提案を判断する立場になりました。店舗がもっとよくなるなら、スタッフからの意見や提案はウエルカム。スタッフが「ここは自分のお店」と実感し、意欲的に仕事ができるような環境にしたいと考えています。また、アトレ亀戸店には約7000アイテムありますが、毎日スタッフが商品を一つ選び、そのスタッフによる商品プレゼンテーションを行っています。たとえば煎餅の場合。袋には内容量44グラムと書いてありますが、1袋に何枚入っていて、夫婦二人暮らしには多いのか少ないのか、わからない。そんな時は開封して何枚入っているかを確認する。もちろん試食も。そうやって気づくことはたくさんあります。細かい情報かもしれませんが、お客様の暮らしに寄り添った接客を行うためには欠かせません。そんな情報をスタッフ全員で共有し、提供することが、“地域やお客様に愛されるお店”になる近道だと感じています。私が目指しているのは、アトレ亀戸店がお客様の情報発信地になること。そして、情報を通してお客様同士がつながり、地域コミュニティになることです。それが実現すれば、エースはもっともっと愛される存在になるはずです。

こだわりをつくる人

あらゆるニーズを集約して、ここにしかない売場づくりを。

店長 野村駿也の場合 01

北野エースと百貨店の強みが融合した独自の販売スタイル。

私が入社2年目で店長を任された北野エース星ヶ丘店は、百貨店地下フロアの売場に当社と百貨店、さらにもう1社の商品が並ぶ、エースの中でも独自の業態を持った店舗です。グロッサリーに強みを持つエースが仕入れた商品に加え、料亭や老舗とつながりのある百貨店が仕入れる商品も展開しており、百貨店を日常的に利用するお客様の幅広いニーズに応えています。百貨店の現場リーダーとは毎週ミーティングを行い、次のフェアの内容や仕入れ商品について検討するなど、他のエースの店舗に比べ、百貨店との結びつきは強いですね。たとえば、百貨店がすき焼き肉のフェアを開催する時は、エースではすき焼きのタレを充実させたり、鍋の野菜を売り出している時は鍋のツユのラインナップを強化したりと、百貨店の催事との相乗効果が期待できる商品を展開できるのも星ヶ丘店のユニークなところ。エースの個店主義のスタンスはそのままに、百貨店の強みも融合した、独自の販売スタイルを実現しています。

こだわりをつくる人

店長 野村駿也の場合 02

お客様、百貨店、スタッフ、そして自分も仕入れたい商品が売場に。

エースは本部のバイヤーと同じく、各店舗が商品の仕入れ権限を持っています。星ヶ丘店でもお客様のリクエスト商品は可能な限り仕入れており、これらを店頭に並べることで、リピーターになってくださったお客様はたくさんおられます。商品のお問い合わせは毎日いただきます。わざわざお礼のご連絡をいただいたこともあります。また、社員やパートさんからの商品や売場の提案も、よほどの理由がない限り採用しています。これは私が新人時代に先輩からよく言われたことですが、「店は店長のものではなく、パートさんのもの」なんです。別店舗への異動もある私たち社員と異なり、パートさんは同じ店舗で長く働き続けますので、パートさんが自分の店に愛着を持ち、意欲的に働けるかが店舗のクオリティに直結します。モチベーターとして意欲を引き出すことは店長の大切な役割。朝礼でも「気になることがあれば、いつでも教えてください」と伝えていますが、実際、パートさんは私も気づかないような視点で鋭い意見をくれます。心強い存在ですよ。本部以外のスタッフが商品展開に言及することを御法度とする大手スーパーが多い中で、ここまで意見を広く、深く反映した売場を作れるのはエースだけです。

こだわりをつくる人

店長 野村駿也の場合 03

セクションマネージャーとして現場からのボトムアップを担いたい。

今は星ヶ丘店の店長を任されていますが、少しでも早く、エリア内の数店舗を管理し、本部と店舗の橋渡し役を担うセクションマネージャーを目指したいと考えています。現在の中京エリアのセクションマネージャーは星ヶ丘店の立ち上げにも携わり、私を含めた現場の意見に耳を傾けながら、全店舗へそのノウハウを発信してくれています。実際、近くの店舗の店長と私がはじめた取り組みで、全国に広がりつつあることも。一つは副店長が毎月全体・各部門の売上や客数を振り返るシートを提出すること、もう一つは社員がビジネス本を読んでそのレポートを提出すること。社員の成長を目的にはじめた取り組みでしたが、セクションマネージャーがエリア全体に導入。今では全国への展開も視野に入れています。パートさんの一言をきっかけに、ある商品が全国的なヒットにつながった事例もあるなど、現場からのボトムアップはエースの生命線。その担い手になっていきたいと思います。

こだわりをつくる人

お客様に驚きと感動を。そのための価値を見つけ出す。

バイヤー 砂田伸英の場合 01

「社内商談会」では、バイヤーと店長が真剣勝負。すべては、お客様の「期待」に応えるため。

バイヤーの役割は、世界中にある商品を見極め、仕入れること。それはエースでも同じです。食品などを扱う展示会やメーカー、卸問屋などから情報を得て、「これは売れる」という商品を見つけ出すことがミッション。けれど、それと同じぐらいの比率で、店舗からの要望にも応えています。実はこれ、ちょっと珍しいことなんです。普通、仕入れの権限はバイヤーにあります。バイヤーが仕入れたものを店舗に送り、同じ商品が全店一斉に並びます。しかしエースの場合、バイヤーが売れると言っても、それだけでは店頭には並びません。月に1回行われる「社内商談会」で、店長が「買いたい」と思わなければ、仕入れ決定とはならないのです。商品を売り込むバイヤーに対し、自分の店の客層を思い浮かべながら、お客様の好みに合うか、価格はお値打ちか、数はどれぐらいが適当かを吟味し、納得したものを仕入れていきます。だからエースのお店は、1店1店、そのお店のお客様に合わせて品揃えが変わるのです。仕入れ権限も、店舗とバイヤーで50:50。私も店長経験が長かったので、こうした背景はよくわかります。店にはほぼ毎日のように、「この商品置いてませんか?」という要望が届くのです。こうしたお客様は、その商品を求めていろんなお店に聞いているはずです。でも、見つからない。そして最後の最後に「エースなら何とかしてくれるはず」とご来店されている。そんな期待、裏切れません。だからこそ、私たちはたとえ1個でも、お客様1人のご要望にも応えているのです。

こだわりをつくる人

バイヤー 砂田伸英の場合 02

商品の価値を引き出し、伝えることで、お客様の心を動かしたい。

すべては現場=お客様に近いところに正解がある、というのがエースの考え。けれど、それだけでは、まだお客様がご存知ない商品を提案していくことはできません。そこで重要になってくるのは、「いかにして商品の価値を伝えるか」ということ。たとえ類似商品より値段が高かったとしても、高さの意味が理解できれば、お客様はお買い求めになります。その「価値とは何か?」「どうすれば伝わるか?」ここがバイヤーの腕の見せ所になります。私は関西出身で、西日本の食文化を全国に伝えたいという目標を持っているのですが、以前に手掛けたものでは「イカナゴのくぎ煮」があります。これは神戸〜播磨の瀬戸内海沿岸部に伝わる食べ物で、イカナゴと呼ばれる稚魚の佃煮のこと。地元では各家庭でくぎ煮を作るため、2月下旬〜3月は、稚魚売場に行列ができるほど。これを売り出そうと考えました。しかし、知らない人にとっては単なる佃煮としてしか見られません。そこで、「イカナゴのくぎ煮」が、春の風物詩として根付いた食文化であることを、漁港に近い商店街や魚屋さんに行列をなしている写真やレシピなども添えてPRする企画を提案。結果、「今が旬」「神戸名物」「地元で大人気」という価値が伝わり、ヒット商品になりました。このように、お客様がまだ知らない「商品の価値」を伝えることも、バイヤーの役割。これからも、商品の持つ魅力を十分に伝え、お客様の心を動かす企画を仕掛けていきたいと思います。

こだわりをつくる人

バイヤー 砂田伸英の場合 03

お客様にもっと感動してもらうために。エース・卸問屋・メーカーの結束力を高める。

週に一度、卸問屋やメーカーとの商談があります。試食や価格交渉など一般的な話もしますが、エースならではの商談として、よりお客様の心を動かす商品へと改良をお願いすることもあります。例えば、袋ラーメンを提案された時のこと。北海道産の小麦を使った二食入り袋ラーメンだったのですが、これだけでは弱いと感じ、バターやチャーシューなど他の素材もすべて北海道産の「こだわり商品」として作れないだろうか、と相談しました。また、一人ひとりが好きなラーメンを選びたいという個食ニーズも感じていたので、二食入りを一食入りに変えるお願いもしました。その分、価格も上がりますが、商品の価値が伝われば、お客様は動く、と考えたからです。このように、お客様のことを一番よく知るエースだからこそ、そのニーズを卸問屋やメーカーに伝え、よりお客様が買いたいと思う商品へと価値を高めることができる。また、こうした細かな要望に懸命に応えてくれるメーカー、卸問屋さんの存在も欠かせないものです。「お客様のために」という思いを共有したエース、卸問屋、メーカーの結束力がエースの圧倒的な品揃えを支えています。そして私たちバイヤーは、3者すべてがWin-Winの関係になることを目指して毎回、商談に望み、永続的な信頼関係を築いているのです。私はこの3者の結束力をさらに活かし、もっともっと魅力あふれる商品をお客様にお届けしていきます。

キャリアステップ

まずは全員が「売れる店づくりができる店長」を目指し、いろいろな部門、役割を経験してステップアップしていただくことになります。本人のやる気と実力次第で1年目、2年目から主任や副店長、店長などの大抜擢を行いますので、年次と職級は個々で変わってきます。

人事担当者メッセージ

エースが求める人物像

 

人事担当者メッセージ

エースが求める人物像

管理統括事業部 西日本管理部 次長 安田 弘之

常に仕掛けられる人は、必ずエースで活躍できる。

首都圏・関西を中心に「北野エース」「北野エース フーズブティック」など75店舗(2016年3月現在)を展開するエースには、一つとして同じ店舗はありません。なぜなら、その地域やお客様のことを一番よく知っている店舗も商品の仕入れ権限を持っているため。たとえ本部バイヤーがおすすめする商品であっても、地域やお客様のニーズに合っていないと店長が判断すれば、店頭に並ぶことはありません。逆に言えば、それだけ各店舗は地域のお客様に愛され続けるための仕掛けが必要だということ。店長はもちろん、副店長や一般社員、パートさんには、常にトレンドとお客様の声を商品の仕入れや売場づくりに反映させるなど、店舗側から仕掛けることを求めています。エースで活躍しているのは、この仕掛けを自ら考え、実践し、成果を出すことに喜びを感じる人たちです。たとえば、本部の指示で作った売場と、自らのアイデアで作った売場。100個の商品が完売した時、みなさんはどちらに喜びを感じますか? この責任感があるからこそ、一生懸命作った手描きのポップはお客様に商品の魅力を伝えてくれます。試食販売の際の熱弁にお客様は耳を傾けてくださいます。そして、完売時は大きな達成感が得られます。最初は一部門の、数年後には店長として店舗全体の仕掛けを考え、実践してください。キャリアップとともに大きくなる達成感こそ、エースで働く醍醐味です。

人事担当者メッセージ

管理統括事業部 西日本管理部 次長 安田 弘之

意欲ある人にチャンスを。それがエースの真骨頂です。

私は入社当初、卵の売場を担当していました。毎日卵を並べる日々に、「なんて地味な仕事だ!」と感じたことも。同期で集まっては、「もう卵やイヤや」、「俺も豆腐ばっかりや」、「こっちなんか漬物だぞ」と言い合ったことも(笑)。でも、そうやって同期と話すことで、不思議とやる気が出ましたね。さらに、同期が先に副店長・店長とキャリアップする中で、「負けたくない!」「自分だってできるはず!」と心に火が点きました。その後私もセクションマネージャー兼店長として自ら手を挙げ鹿児島に赴任しました。地域のお客様はもちろん、たくさんのメーカーや生産者とのつながりも増えたことで、九州でのエースの土台を築く結果を出せたと思っています。卵を並べていた入社当初には想像できないほど、幅広い経験を積むことができたんじゃないでしょうか(笑) 今振り返れば、エースは「やってみたい」という私のチャレンジに応え、常にチャンスを与えてくれました。失敗もたくさんしましたが、それを糧とし、「前へ進め」と力強く、背中を押してくれました。人事を担当している今、私も社員やエースを志望する人の「やってみたい」という思いに応えたい、背中を押したいと考えています。エースでチャンスを掴み、本当の意味での“エース社員”になってください。そのために私たちは全力でサポートすることをお約束します。

人事担当者メッセージ

エースが求める人物像

管理統括事業部 東日本管理部 人事総務部 木村 理紗

好きをとことん突き詰めて、食の魅力を発信しませんか?

どの店舗でも足を運べばわかる通り、エースは他店では真似のできない、こだわりの商品ラインナップが一番の特長です。このこだわりを作っているのは、現場で働くスタッフたち。カレーが好き、ドレッシングが好き、スーパーめぐりが好きなど、個性豊かなスタッフが商品の仕入れや売場づくりにも積極的に関わり、「絶対におすすめです!」という熱い思いを持って、お客様にご提案しています。私もそうでしたが、学生時代、「この前行ったあの店のパスタ、おいしかったよ」とよく友人にすすめていました。みなさんもそんな経験があるのでは? エースで活躍できるのは、食の魅力や商品のこだわりを、少しでもたくさんのお客様に届けたいと考えている人です。私の周りの社員も、そんなこだわりを伝えることが大好きな人ばかり。新商品が出れば試食レポートをまとめ、配信する社員もいれば、プライベートで国内外のスーパーに足を運び、気になった点を報告してくれる社員も。みなさん、目を輝かせながら語ってくれますよ。エースには自らの好みやこだわりをとことん突き詰めて、それを仕事に活かせる風土があります。各店舗独自の商品ラインナップや売場には、スタッフの思いがいっぱいです。

人事担当者メッセージ

管理統括事業部 東日本管理部 人事総務部 木村 理紗

社員の思いがカタチになる、エースの醍醐味を私も実感中。

大学時代、母が私の下宿先を訪ねてきた時、一緒に買い物を楽しんだのが北野エースでした。このカレーはどんな味?このスパイスは何に使うのかな?そんな母とのワクワクするような感覚を、今度は私がたくさんの人に提供したいと思ったのがエースに入社した理由です。実際、入社1年目から一部門の商品の仕入れや売場づくりを任されました。どの商品を仕入れ、どこにどう並べて、価格はどうするのか。当初は頭も体も使いながらの試行錯誤の日々でしたが、完売した時のうれしさは言葉では言い表せないほど。「じゃあ、次はあの商品で!」そんな売場づくりのワクワク感は入社前の想像以上。任せてもらえるからこそ体感できる、エースの醍醐味です。そんな私は2年目から本部の人事部へ。選考時に「本部の仕事にも興味があります」と話していたことが抜擢の理由だったとか。2年目の一社員の思いを汲んで、人事を任せてくれる会社の期待に応えていきたいですね。私の時もそうでしたが、エースの面接は一人ひとりの思いにじっくりと耳を傾けます。面接での自己PRに時間制限なんてありませんよ(笑)。時間はたっぷり取っていますので、思う存分、エースへの思い、食へのこだわりを語っていただければと思います!

募集要項

採用職種
総合職
勤務内容
店舗販売スタッフ
入社後の勤務内容
まずは店舗スタッフとして従事してもらいます。その後適性・能力に応じて、店長またはバイヤー(仕入)・スーパーバイザー・店舗開発・販売促進・総務・経理・人事等の本部スタッフ等へ進みます。
募集予定人数
約10~15名
応募資格
2018年3月 大学卒業見込者
採用予定学科
全学部全学科
勤務地
北海道・東北・東日本・東海・西日本・九州沖縄の各店舗
勤務時間
9:30~18:30(店舗においてはシフトによる交代制)
休日・休暇
完全週休2日(年間休日106日)、特別休暇、有給・慶弔休暇
初任給
四大卒:¥200,000 / 短大卒:¥177,000
諸手当
住宅手当・食事手当・家族手当・残業手当・交通費全額支給
昇給・賞与
昇給:年1回(4月) / 賞与:年2回(6月、12月)
福利厚生
厚生年金保険、雇用保険、団体生命/損害保険、健康保険、労災保険、財形貯蓄、借上げ社宅制度
教育・研修
新入社員研修、階層別研修、職能別セミナー(随時実施)、入社時研修
応募方法
自由応募
選考方法
面接・適性検査
提出書類
履歴書・自己紹介書・健康診断書・卒業見込証明書
採用人員
2012年/10名 2013年/17名 2014年/11名 2015年/16名 2016年/5名 2017/7名
採用実績校
愛知淑徳大学、羽衣国際大学、嘉悦大学、学習院大学、関西学院大学、関西大学大学院、関西福祉大学、京都精華大学、近畿大学、金沢工業大学、駒澤大学、甲南女子大学、甲南大学、国際基督教大学、国士舘大学、桜美林大学、三重大学、四天王寺大学、実践女子大学、駿河台大学、女子栄養大学、城西国際大学、城西大学、神戸学院大学、神奈川工科大学、神奈川大学、聖学院大学、摂南大学、千葉商科大学、千葉大学、専修大学、大阪経済法科大学、大東文化大学、中京大学、帝京大学、帝京平成大学、東京都市大学、東京農業大学、東京理科大学、東北生活文化大学、獨協大学、桃山学院大学、日本大学、日本福祉大学、武庫川女子大学、武蔵大学、武蔵野大学、福岡大学、法政大学、北星学園大学、名城大学、明治大学、明星大学、立教大学、流通科学大学、龍谷大学、和洋女子大学 他(五十音順)
連絡先

関西

  • 本社:〒661-0953 兵庫県尼崎市東園田町5-123-1 西岡ビル2F
  • 人事部直通:(06)6494-7002
  • 人事総務部:安田(ヤスダ)
  • E-mail:saiyo.w@ace-group.co.jp

関東

  • 東京本部:〒135-0047 東京都江東区富岡2-1-9 HF門前仲町ビルディング3F
  • 電話:(03)5639-1448
  • 人事総務部:木村(キムラ)
  • E-mail:saiyo.e@ace-group.co.jp

選考スケジュール

「リクナビ」よりエントリー登録してください。エントリーはこちら
開催日程が決まりましたらこちらのページにて公開します。
先輩社員が登場し、具体的な仕事内容や仕事の面白さをお話します。
実際に店舗を見て、特徴やこだわりを感じてください
面接では互いにじっくりと話し合いながら、選考を進めていきます。

説明会情報

関東会場

  • エントリー
  • 2017年6月10日(土)
    2017年6月12日(月)※
    2017年6月15日(木)
    2017年6月22日(木)
    2017年6月23日(金)

  • 午前の部:10:30~12:00
    午後の部:14:30~16:00
    (各回20分前より受付開始)
    ※6月12日(月)は午後の部のみ実施
  • 会場:エース東京本部(MAP

関西会場

実施は未定です

名古屋会場

実施は未定です

福岡会場

実施は未定です